寒さ対策をしたくて仕方がないです

今日は本当に寒くて、涙が出そうです。

いや悲しいわけでもなく、ただ寒さがだんだんと身に染みてきたなあという事なのですけれどね。

それと、自室の窓を開けっぱなしにしていて、これで、かなり夏場は涼しかったのですが、今はもうエアコンの冷房をがんがんとやっている感じです。

うーむ、困ったものです。

暖房器具がないというのもありますが、究極、寒さは元々、抵抗がない人間です。

まあ年齢とともに、寒さに耐えられなくなってきている所はありますが、そう考えると、父が前に進めた股引だとかでしょうか。

それはないよなあと思って、追憶のように思い出した子供のころ、つけていた腹巻ですね。

あれって温かったのでしょうかね。

子供は風の子、大人は風邪の子とは言いませんけれど、子供は病気知らず、すぐ直る、健康優良児が大変ですので、腹巻に意味があるのかと思う事も多いですけれどね。

大人になったら、そういうものへ、関心がいくようになりました。